知識で理解して
触れて好きになる
特別編①
12月12日(土) 8:00〜9:00
【膵臓、脾臓、盲腸】のきもち
特別編②
12月19日(土) 8:00〜9:00
【甲状腺、胆のう】のきもち
不調の原因を知識で理解することで普段の対処方法がわかり
自分の手で内臓のセルフチェックとセルフケアができるようになります
🔸朝活8:00開催
🔸1時間の講座
🔸zoomでのオンラインなのでどこからでも参加できます
🔸講座料金は各回3,300円(クレジット・銀行振込がご利用いただけます)
🔸講座テキスト付き(PDFをお申し込み時アドレス宛にお送りいたします)
🔹録画受講可能
当日ご参加いただけない方だけでなく、リアルタイム受講の方にも録画送付いたします。
2ヶ月間視聴できます。当日参加できない方、何回か見直して学びたい方にもオススメです。
▪️講座料金は
各回3,300円(クレジット・銀行振込がご利用いただけます)
▪️お申し込みは
このページ下方のお問い合わせフォームからお申し込みください。
▪️講座概要
特別編①【膵臓、脾臓、盲腸】のきもち
・膵臓、脾臓、盲腸のきもち(その習慣は勘弁してください)
・それって本当に内臓のためにいいの?
・マニアックだけどわかりやすい解剖学・生理学
・膵臓・脾臓・盲腸に影響しやすい食事や習慣
・食べ過ぎ・飲み過ぎと膵臓→出てくるサイン
・脾臓が弱るのはどんな時?→出てくるサイン
・女性の貧血
・盲腸は切ってもOK?知られざる本当の大切さ
・実はその女性の不調は盲腸から→出てくるサイン
・セルフチェック方法
・膵臓・脾臓・盲腸をセルフケアしてみよう
特別編②【甲状腺、胆のう】のきもち
・甲状腺、胆のうのきもち(その習慣は勘弁してください)
・ それって本当に内臓のためにいいの?
・マニアックだけどわかりやすい解剖学・生理学
・甲状腺、胆のうに影響しやすい食事や習慣
・ホルモン・自律神経と甲状腺→出てくるサイン
・膝の痛みと胆のう
・胆のうと油→出てくるサイン
・女性のホルモンの悩みと甲状腺
・セルフチェック法
・甲状腺・胆のうをセルフケアしてみよう
毎月開催の
知識で理解して
触れて理解する
【内臓のきもち講座】
特別編では、
内臓のきもち講座レギュラー臓器以外の臓器のお話をしたいと思います
特別編①
【膵臓、脾臓、盲腸】
特別編②
【甲状腺、胆のう】
漢字が読めないくらい
地味な臓器…とお感じの
これらの臓器は
初めまして!方のために
膵臓(すいぞう)、脾臓(ひぞう)、盲腸(もうちょう)
甲状腺(こうじょうせん)、胆のう(たんのう)
です!
要らない臓器なんて1つもない。
彼らは
なぜ
なんのために
そこにいて
何を仕事としているのか
何をされると負担に感じて
どんなことに喜びを感じるのか
学んで、触って、
また1つ自分の一部を好きになってみませんか?
膵臓さんは
食べ物を消化するための消化酵素を出したり
血糖の調整に非常に重要です
左のわき腹が痛くなる時にはこの子の影響の場合が多いです
それだけでなく、背中のこりや痛みに関係しますので
食事を気をつけるだけで、背中のこりや痛みがよくなっちゃうんだよ
というお話をしていきましょう
脾臓さんは
血液に非常に関係していて、
リンパ球がたくさんあるので免疫にも重要な臓器です
東洋医学的には気・血・水をめぐらせるため
生命力の補充や他の機能の重要な下支えと言われております
女性はここの不調を起こす方が多いですね
盲腸さんは
大腸にピロンとついてるただのヒモだと思うことなかれ
近年では、免疫系に非常に重要な
1つの臓器であることが言われております
実際に盲腸を切除すると免疫系が弱って風邪やウイルスに罹患しやすくなります
女性は右の卵巣との関係も言われており
右下の腹痛が出やすい人や、過去に盲腸の炎症を起こしたことがある人は特に要チェックです
非常に地味ですが、大事にしたい臓器の1つです
甲状腺さんは
自律神経やホルモンに
とーーーっても大事な臓器です
ここが崩れたら全体が総崩れになります
しかし、安心してください。
セルフケアは超簡単です
年々、明らかに甲状腺の病気になる方が増えていますね
それには現代ならではの要因があるのです
そんなお話をしていきたいと思います
胆のうさんは
肝臓のところにピロンとついている臓器ですので
肝臓と非常に仲良しで
どっちか具合が悪いと一緒に悪くなります
主に脂分の分解などに関係しておりますが
実は、膝の痛みにすごく関係があります
・食事や睡眠などの生活習慣
・内臓の不調
・筋肉のこりや痛みのような運動器の不調
・心の不調や性格かと思っていた思考のクセ
それらは実はとても関係があり
面白いくらいに
線と線でつながっていきます
ぜひこの5つの臓器を理解し
仲良くなっちゃってくださいね!
今回もセルフケア付きですので
お家で自分でチェックして、ケアができるようになります