西洋医学・東洋医学からみる【アレルギーとアトピー】講座

 

 

この講座では、個別受講を受け付けております。

【対面受講の講座】です。

 

 

【座学・実技】4時間(座学2時間・実技2時間)

【受講費】55,000円

 

 銀行振込・クレジットがご利用いただけます

【開講場所】sarume北参道

【受講資格】どなたでも受講できます。初心者から対応。

 

 

【講座内容】

①アレルギーとアトピーのメカニズム

②西洋医学的アプローチ

③内臓・頭蓋からの評価・アプローチ

④東洋医学的な捉え方

⑤東洋医学的評価・アプローチ

⑥ケーススタディ

⑦よくある民間療法とその効果

⑧原因を明確にした【局所】と体【全体】へのアプローチ

 

 

 

 毎年、毎年、

 

・増えていくアレルギー、花粉症

 

・発症も低年齢化

 

・なかなか治らないアトピー

 

 

 

 

花粉症やアレルギー、アトピーの

 

なぜ??を

 

 

アレルギーとアトピーを西洋学・東洋医学から整理して

 

的確に施術ができるようにしよう!

 

 

 

 

 

どちらも大事

 

どちらも知っているから

 

いろんなタイプに対応できます

 

 

 

 

 

薬を飲んでも

 

ヨーグルト食べても

 

菌活しても

 

生活習慣を改善しても

 

 

 

 

何をしてもなぜか効果がでない

 

 

核心に迫った治療になっていない時には

 

 

 

 

それを

 

いろんな視点から見るようにしてみましょう!

 

  

 

 

小さい頃からアレルギー性○○でという方や

 

花粉症で毎年お困りの方

 

アトピーでお困りの方も多くいらっしゃいますね

 

 

 

 

特に小さい頃から・・・っていうものが最近とても増加傾向にあるように思います

 

 

 

 

 

でも、アレルギーだからしょうがない

 

小さい頃からのものだからしょうがない

 

薬でなんとか過ごすしかない

 

 

 

 

なんて自分をなんとか納得させたくもなります

 

 

 

 

 

それが自分ごとになったらそれは変わってきます

 

もっと知らなきゃいけない

 

治るものなら治したい

 

そう真剣になるものです

 

 

 

 

 

 

私たちに身近なアレルギーといえば

 

 

【花粉症】ですね

 

 

花粉の季節が近づくだけで憂鬱な方も多いかと思います。

 

 

 

 

実は私も以前はすごい花粉症でした。

 

 

 

仕事中も鼻水が止まらないので

 

マスクの下で鼻に詰め物をし。笑

 

目の痒みに洗浄液使ってみたり。笑

 

 

くしゃみをしては頭に熱がこもって頭痛がし

 

 

色々もうグジュグジュになりながら過ごしていました

 

 

 

 

 

そして、金属アレルギーになった時期もありました

 

 

それまで何も出なかったのに

 

急に皮膚が金属に反応し始めた

 

 

 

 

 

そして、薬じゃなくて、

 

根本からそれらを自力でなんとかしたくて

 

 

 

 

なんとかなりました。

 

 

 

 

世の中のアレがいいっていうのは

 

あらかたやりました。

 

 

 

その結果、

 

花粉症には○○

 

アレルギーには〇〇

 

 

 

なんて単純明快なものがあれば良いですが

 

 

 

そうではなく。

 

やはり総合力です。

 

 

 

 

 

西洋医学的な解釈があり

 

 

昔からの知恵東洋医学的な解釈があり

 

 

 

 

そこから評価・治療していくことで

 

 

ちゃんと良い変化を起こすことができます

 

 

 

 

 

 

特に子どものアトピーやアレルギーは

 

 

見えにくいところもちゃんと見ることが必須です

 

 

 

 

 

家庭環境が出ます

 

 

子どもの心も

 

お母さんの心も

 

見えるものとして出ます

 

 

 

それがアトピーやアレルギーであることも多く

 

 

 

 

見えるところしか見ていないと

 

そこが変わらなければ

 

結局、また症状は出ます

 

 

 

どんなに薬で抑えようが

 

また出ます

 

 

 

 

そんな東洋医学的な視点でアプローチすることで

 

 

しつこいアトピーが出なくなったりしちゃうんです

 

 

 

これは実は大人も同じ

 

 

 

抑圧しているものは

 

違う形で出ようとする

 

 

 

 

 

もちろん西洋医学的な知識やアプローチも大事ですね♪

 

 

 

 

ということで

 

【見える】ところと【見えない】ところ

 

ちゃんと見るから結果が出る

 

 

 

西洋・東洋医学的【アレルギーとアトピー】に対するアプローチ法

 

 

是非そんな視点を増やしにいらしてください!

 

 

 

 

 

 

 

内臓や頭蓋、東洋医学初心者の方も大丈夫です!

 

教科書には書いていませんし、難しい知識はいりませんので予習なくご受講ください♪

 

 

 

 

 

 

 

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